顔面騎乗考察

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顔面騎乗メディアの変遷⑦ 海外ビデオをネットで爆買い

<前回からの続き>アメリカのレスリングビデオに出会って以来、私の視線は海外に向かいます。Windows95のヒットにより、ちょうど日本でインターネットの普及が進んだタイミングだったので、ネットで海外のフェイスシッティング情報の収集に熱中して...
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顔面騎乗メディアの変遷⑥ アメリカのレスリングビデオ

<前回からの続き>時代は90年代半ばに差し掛かる頃。日本ではインターネットがまだ普及する前の時期ですが、私は仕事でコンピュータを使う機会があり、個人でもパソコンを持っていました。当時はパソコン通信全盛期で、PCを持っていればPC-VAN(N...
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顔面騎乗メディアの変遷⑤ Mビデオ販売店を冷やかす

<前回からの続き>顔面騎乗シーンを求めて個室ビデオ店オビーに入り浸り、しょっちゅうMビデオを漁っていた私。それだけでは飽き足らずMビデオを専門に販売するショップにも出入りするようになります。大阪時代は近鉄布施駅という繁華街から離れた場所に店...
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顔面騎乗メディアの変遷④ 個室ビデオ店オビーに入り浸る

<前回からの続き>女王様専門誌のグラビアが豊富に出回るようになったおかげで、それまでのイラストの顔面騎乗シーンから写真へとステップアップしたわけですが、80年代後半に入るといよいよビデオ(動画)の登場です。といっても自分でビデオデッキを買っ...
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顔面騎乗メディアの変遷③ 女王様専門誌の隆盛

<前回からの続き>1980年代までは、SM雑誌や洋モノ雑誌などに掲載されたイラストによる顔面騎乗シーンを漁るぐらいが関の山でした。その後、90年代に入ると日本国内でSM系のカラー写真集が発刊されるようになり、「スレイブ通信」、「ミストレス」...
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顔面騎乗メディアの変遷② アメリカのフェイスシットシーン

<前回からの続き>春川ナミオが日本代表とすれば、アメリカ代表というべきフェティッシュ系イラストレーターはエリック・スタントン。主に1970年~80年代に活躍した画家で、数多くのフェイスシッティング(顔面騎乗)シーンを描いています。スタントン...
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顔面騎乗メディアの変遷① 春川ナミオの洗礼

顔面騎乗プレイではめったにフィニッシュしない私でも、たまに一人でオナニーすることはあります。そんなときのオカズはもちろん顔面騎乗シーン。根っからの顔騎マニアたる私は、実践のみならず想像の世界でも女性の股間に上から顔を塞がれるという状況に強烈...
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クンニ専門店の台頭⑪ 今後の発展に期待

<前回からの続き>新橋Cスタイル(以下「C」)の在籍女性はクンニ好きなので、私にとってプレイの大ハズシがない、という話を前回書きました。今回はそれに加え、容姿や態度もハズさない、むしろ全般的にレベルが高い、ということについて触れたいと思いま...
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クンニ専門店の台頭⑩ プレイにハズレなし

<前回からの続き>前回、長々とCスタイル(以下「C」)の料金体系について私見を述べましたが、今回は在籍女性について。私がCにドハマりすることになったのは在籍する女性陣が素晴らしいから。件のAさんもそうですし、彼女以外にもチャーミングな女性が...
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クンニ専門店の台頭⑨ Cの合理的料金体系

<前回からの続き>初めてAさんとプレイしてから、Cスタイル(以下「C」)にすっかりハマった私。それ以来足しげく通うようになり、Aさんはもちろんのこと、他の在籍女性も次々と指名してプレイを繰り返します。その勢いはとどまることがなく、1年間でな...